国際情勢・公共政策の戦略顧問
企業の「守り」と「攻め」を支援します。
弊社ウィステリアハウス東京株式会社は
「世界を正しく捉え、日本を守り、より豊かに」
をビジョンに、企業のお客様に
対外環境の情勢分析や
経営戦略の構想及び実行を助言・支援しています。
主に、以下の2つのサービスを提供しています。
①国際情勢ブリーフィング
台湾、中国、米国をはじめとした
海外の地域情勢や
国内の政治経済情勢など
企業にとっての重要な外部環境について
経営戦略の基となる情勢分析をご提供いたします。
②行政など外部ステークホルダーとの連携支援
企業のお客様にとって
重要なステークホルダーとなる
政府行政、立法機関、消費者、従業員、
株主投資家、メディアなど
そのようなステークホルダーとの
対話や連携を助言・支援いたします。
私たちについて
世界を正しく捉え、日本を守り、より豊かに
ウィステリアハウス東京は、国際情勢と公共政策を読み解き、企業の経営判断と事業推進を支援します。
地政学リスクや政策変更への備えから、新たな事業の創出・拡大まで、戦略の構想と実行を助言します。
農業・食、エネルギー、防衛・安全保障、文化、テクノロジー、金融など、幅広い領域と国境を越える課題に向き合います。
<経営者・企業家のための 第1回 ウィステリア・サロン 開催のご案内>
中国・台湾情勢と日本
― 安倍政権の総理秘書官が考えるリスクと展望 ―
近年、中国・台湾情勢は日本企業の経営判断に直結する重要なリスク要因となっています。
ウィステリア・サロンは、こうした地政学リスクや政治・経済情勢を多角的に議論し、企業経営にどのように反映していくべきか、参加者の皆さまと共に考えていく少人数制サロンです。
記念すべき第1回となる今回は、第2次安倍政権において内閣総理大臣秘書官として日本の安全保障政策の中枢を担った 島田和久氏(元防衛事務次官) を特別講師に迎え、
最新の中国・台湾情勢を踏まえた今後の展望や、日本企業として留意すべきポイントについて議論します。
モデレーターは、弊社の佐藤 が務めます。講演に加え、質疑応答や意見交換を通じて実践的な知見を深めていただける内容です。
本サロンは、以下のような方を対象としております。
● 危機管理担当役員・部長
● 経営企画や事業戦略をご担当の役員
● 海外事業をご担当の責任者
● 法務・コンプライアンス・リスク管理部門の責任者
● 地政学リスクを経営判断に取り入れたい企業経営者・企業家の皆様
また、参加の特典として、ご参加いただいた方には、
無料で弊社の個別相談(30分)を受ける機会をご提供させて頂きます。
開催概要
・日時:2026年6月17日(水)
15:00 開場/ 15:30 開演/ 17:00 終了予定
・会場:アーバンネット大手町ビル (東京都千代田区大手町2-2-2)
21階 ゴールドルーム
・参加人数:16名限定
・参加費:15,000円(税込)※事前振込
皆さまのご参加をお待ちしております。
お申込み:[ウィステリア・サロン 参加申し込み]
<経営者・企業家のための ウィステリア・サロン 第1回 開催のご案内>
中国・台湾情勢と日本
― 安倍政権の総理秘書官が考えるリスクと展望 ―
近年、中国・台湾情勢は日本企業の経営判断に直結する重要なリスク要因となっています。
ウィステリア・サロンは、こうした地政学リスクや政治・経済情勢を多角的に議論し、企業経営にどのように反映していくべきか、参加者の皆さまと共に考えていく少人数制サロンです。
記念すべき第1回となる今回は、第2次安倍政権において内閣総理大臣秘書官として日本の安全保障政策の中枢を担った 島田和久氏(元防衛事務次官) を特別講師に迎え、
最新の中国・台湾情勢を踏まえた今後の展望や、日本企業として留意すべきポイントについて議論します。
モデレーターは、弊社の佐藤 が務めます。講演に加え、質疑応答や意見交換を通じて実践的な知見を深めていただける内容です。
本サロンは、以下のような方を対象としております。
● 危機管理担当役員・部長
● 経営企画や事業戦略をご担当の役員
● 海外事業をご担当の責任者
● 法務・コンプライアンス・リスク管理部門の責任者
● 地政学リスクを経営判断に取り入れたい企業経営者・企業家の皆様
また、参加の特典として、ご参加いただいた方には、
無料で弊社の個別相談(30分)を受ける機会をご提供させて頂きます。
開催概要
・日時:2026年6月17日(水)
15:00 開場/ 15:30 開演/ 17:00 終了予定
・会場:アーバンネット大手町ビル (東京都千代田区大手町2-2-2)
21階 ゴールドルーム
・参加人数:16名限定
・参加費:15,000円(税込)※事前振込
皆さまのご参加をお待ちしております。
お申込み:[ウィステリア・サロン 参加申し込み]
事業内容
国際情勢ブリーフィングと、政官民の連携
国際情勢ブリーフィングでリスクに備える「守り」と、政府・行政などとの対話・連携で事業を前に進める「攻め」。
両面から、企業の経営判断と事業推進を支援します。
リーダーシップ
代表取締役
佐藤 陽一郎
外務省でEUとの経済交渉、パキスタン駐在を経験。第二次安倍政権の総理官邸では総理秘書官付として、国家安全保障局(NSS)の設置や平和安全法制の準備に従事しました。外務省退職後はゴールドマン・サックス証券で規制・政治・地政学リスクを助言。英ブランズウィックの日本オフィス立ち上げを主導し、M&A、株主アクティビスト対応、危機対応を経営陣に助言しました。早稲田大学法学部、東京大学法学部、コロンビア大学国際公共政策大学院修士(国際関係)。
特別顧問
島田 和久
防衛省で防衛計画課長、防衛政策課長、大臣官房長を歴任。第二次安倍政権では2012年から2019年まで内閣総理大臣秘書官を務め、2020年から2022年まで防衛事務次官を務めました。東京大学公共政策大学院客員教授、慶應義塾大学総合政策学部特別招聘教授、日本戦略研究フォーラム副会長などを務めています。
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